三ノ輪商店街をぶらぶらしていたら相方がつんつんと肩をたたき「あれ見て」って。霊苑のチラシもダジャレですかー。わ、笑えない……
カテゴリー: 雑記
happy birthday
アグネスチャン、竹内まりや、明石家さんま、郷ひろみ、ケビンコスナーそして私。なんと同い年やん。今日は私の誕生日。いつもと同じ人参ジュースを飲んで家を出ていつものようにモニターに向かって違うのは今夜「焼き肉食べに行こ!」そんな相方との約束だけだけどこれから一年も良い年でありますように♪がんばれ >自分…
雛まつり
きのうは雛祭りだったけど、パスタを腹いっぱい食べたせいか、なんか眠くて早くねた。人生の三分の一は睡眠っていうけど、私はそれより微妙に多い。アインシュタインが聞いたら驚くかもしれないけど、彼に言うチャンスもないし。ところで今日は用紙を買いに秋葉まで出た。自転車でもよかったけど、空は今にも泣き出しそうに…
にじっぱーせんと
今夜は相方が食事いらないので麺通団でうどんでも食べて帰ろうかなと思いつつ冷蔵庫の中に生パスタ麺があったのを思い出し、野菜パスタ作ろうとCO・OPに寄って新タマネギ、パプリカとトマトそれからアイスをかごに入れレジに並んだ。2人待ちで順番がきた。レジを通した品をかごからかごへと入れる度に「トマトでーす」…
むずむずの季節
毎年のこととはいえ本格的に花粉が「キターっ!」ようだ。耳と喉の奥の粘膜がむずむずもぞもぞ。むかし花粉がはじめて目にきた時は驚いた。猛烈な痒みで目をとじて両方の人差し指で、ごしごしごしごししていたら結膜が下まぶたからはみ出しそうなくらい腫れ上がってきた。「花粉症」という言葉もあまり聞かない頃だったので…
緑の河童
写真は黒柳徹子さんプロデュースの「緑のサロン」エメラルドグリーンをテーマ色にロブマイヤーのシャンデリアや、手の込んだ切り子のディナープレートやグラスを見ていると、触れたら壊れそうな繊細さが美しくて、しばし立ち尽くしてしまいました。しばらく見ていたら、ふと昔フルカラーでみた夢のことを思い出した。ちょう…
おいすぃ~♪
今日、新橋に出たついでに「せとうち旬菜館」で、うどんを買ってきた。生麺を空輸しているので、讃岐の味が家でも楽しめる。生麺は何種類かあるのだけど、どれも甲乙つけがたい。いつもは坂出市、日の出製麺所の「こだわりさぬきうどん」300g 367yen を買っている。大根おろしでぶっかけうどんにしても良いし、…
そんな毎日
季節は薄皮をめくるように暖かくなったりまた凍てつくような夜に逆戻りしたりと気まぐれに歩をすすめて私はといえば小さなこと…例えばパン屋さんで焼きたてのお気に入りのミルクパンが買えたと喜んだり毎夜一緒に寝てた大ちゃんが、ひとりハンモックの中で寝てるとかで悲しんだり相変わらずの毎日を過ごしているただ相方が…
東覚寺 (赤札仁王):北区田端
先日、田端の赤札仁王様にお参りにお参りにいってきました。社務所で赤札をいただき、阿吽像に自分の病の箇所と同じところに貼ってお祈りします。この間、テレビでみた時は像の顔が見えていたのに、私たちが行ったときは何も見えないくらい赤札だらけで驚きました。病気が治ったお礼にはわらじを奉納するそうです。次の病人…
前略、大変です。
整形、整体の診察をうけ湿布して経口薬を飲んでいる相方のその後は、悪いことに痛みは増すばかりのようで何もしなくても痛みが続く状態。右腕を頭の上にあげた状態がいちばん楽らしく、常にそのポーズで時たま姿勢を変える度に「ひぃー」とうめき声をあげている。前に「ためしてガッテン」でみたトリガーポイントをキーワー…
大倉陶園 器ジャポニスム
古都に連綿と息づく、四季を慈しみ楽しむ心。京都嵐山吉兆総料理長の徳岡邦夫氏の監修により、日本独自の美意識を、和洋を越えた器に花開かせました。大倉陶園といえば、伝統美というイメージがあり、美しい白にブルーの花柄で縁取りに金をあしらったものを思い浮かべます。やっとこういうものが良いなというトシになったの…
ポプラ坂
北区田端のポプラ坂で茶トラに出会いました。レンズを向けても平然と目線をまっすぐにこちらにむけています。まるで関所の番人みたいに、黄金の瞳でじっと観察するかのようにみていました。ポプラ坂は明治41年ころに洋画家の小杉放庵が作った「ポプラ倶楽部」というテニスコートがあったそうで、洋画家の社交場であった、…